危機感を煽るには理由(利益)がある訳でそれぞれの立ち位置によっても変わってくると思う。
そこで地球温暖化を何故叫ぶのかを何味?風味で考えてみる。
環境保護団体の理由:
不特定多数の信者の様なボランティアを動かす為に結構な数のプロが必ずいる訳で、その環境保護団体プロは寄付がないとおまんま食い上げだから話題性があるものならなんでも利用する。
政治(日本の場合):
他国に戦争しかけないといけないくらいだった無資源国家としては省エネルギー化が必須。
消費するエネルギーを抑えるのに一番効果的なのは車や発電で大量に消費されている化石燃料(石油・石炭)やガスなど。
それらの消費を抑えるとCO2の排出量が減る。
温暖化対策としてCO2の排出削減を挙げているのはここから?
京都議定書などで世界まで巻き込む活動をしている理由は他の国でも消費量(=需要)を抑えれば化石燃料の価格も抑えられるから。
テレビ番組:
単純に視聴率のためと環境に優しいとアピールしたい企業からの広告料目当て
学者:
盛り上がっている地球温暖化に関係させれば研究資金を得やすい?
企業:
メディアなんかの印象操作に乗っかって商売。長期的に見ると省エネでしかも長持ちはマイナスになってしまうので高級品ほど寿命は短めに作ってありそう。 ↓ブックマークに追加↓

















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